楽に弾くことが基本のカタチ

公開日: : いろいろ

こんにちは、フェリーチェピアノ教室のさとうです。

昨日の「ピアニストのラン・ラン氏が腱鞘炎のためコンサート中止」という記事を目にしました。

ピアニストは、腱鞘炎になって当たり前ではありません。

私のお師匠さんは、体を痛める弾き方は基本から外れているから、というお考えでした。

カラダ、手、呼吸を使って気持ちよい、美しい音をだすメソッドこそ本物であるとおっしゃっていました。

時に、私達の手の限界に挑戦するような曲もあります。

一流のピアニストにとっての難曲も存在します。

そんな曲に向かい合うときは、賢く練習する必要があります。

テクニックのスキルアップを目的とした練習曲については、練習時間や練習の仕方を丁寧にお伝えしています。

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